奇跡も癒しも必ず分かち合われるということ

すでに癒されていたということに気づく。

すでに心に与えられている”愛”に気づく。

セッションやグループセッションで、こんな素晴らしいひとときをたくさんいただいていて、

その癒し、美しさに、心から感謝です。

すでに癒されていたということに気づく。

すでに心に与えられている”愛”に気づく。

・・・そんな聖霊の視座を共有する、共に受け取ると同意することは、本当にパワフルで、

心はとても安心し、解放され、喜び、深く寛いでいることを感じます。

そして、その愛、奇跡、癒しは必ず分かち合われるものです。

愛、奇跡、癒しというものを「一人だけ」があるいは「限定された一部の人たちだけが」受け取るということはありえません。

奇跡を与えるのは、すでに奇跡を受け取っているから。

心が愛を選び、その心の反映である愛の奇跡の体験を受け取り、与え合う日々に、心から感謝です。

気づく・・・見ていく、認めていく。

気づきを通して奇跡がなされることを自分に許可していく。同意する。

愛というのは、ほんとうは無形のものだけど、

その無形の愛、この世のものではない愛、神の無条件の愛によるものが、すでに「わたし」の中に、「あなた」の中にあるということ、

与えられているからあるということを、受け入れるということは、

失われることが決してないということ。

「よかったり、わるかったりする」「例外的に愛がなくなることがある」ということも、ほんとうはないということ。

ほんとうに、ありがとうございます🩷

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