Vision Hour〜光の視座をわかち合う〜
「心の目で見る」という、わたし本来の自然なあり方、
直感やガイダンス、あるいは光の視座と呼ばれるその感覚は、
「そのままのわたしで存在する」という安らぎの中にあります。
そんな光の視座を分かち合い、対話し、深めていくことをたのしみにしています。
第1回テーマ「光の境界線・バウンダリー」
「バウンダリー・境界線」という言葉が使われるとき、分離感(エゴ)がベースとなることがあります。
「ここから先は入らせない」「自分を守るために相手との間に壁を作る」というとき、
心をよく見てみると「攻撃されるかもしれない」という恐れが前提があることに気づかされます。
このように、恐れが前提にあると、
孤立・対立・孤独感・さみしさが強くなったり、「守る疲れ」を感じたり、
「人間関係が苦手だけどさみしいというモヤモヤ」などのサインを心が知らせてくれることがあります。
「光の視座での境界線・バウンダリー」は、外側との遮断ではなく、内なる共鳴先の選択、
そして、「何に同意し、何とつながるか」を明確にすること。
その中で、本質を感じ取る”霊的審美眼”が自然と開かれていくままにゆだねます。
詳細
日程:
4月5日(日)10:00〜11:15
料金:
10,000円
形式:
オンライン(Zoom)
録画動画(視聴期限 1週間)をお送りします
欠席の場合は録画受講となります