子供時代〜
祈り、内的世界、そしてお絵描きが大好きな子供時代を過ごす。気功を習っていました。
「傷」となる経験をする。いつ頃からだったか、祈りもお絵描きもしなくなる。
中学生〜
「原因不明の心身の不調」により、不登校となる。精神科の受診、入院を繰り返す。病院間での転送、紹介、検査の繰り返しを経験するが、病名は定まらず。
10代後半〜
最終的に「最後の主治医」と出会う。最後の主治医が、やわらかくまるい声で「わたしは診断名をつけるのが、あまり好きじゃないんです」と言っていたことを今でも覚えている。
最後の主治医からジャーナリングを教えてもらい、この頃からジャーナリングが習慣となる。自助グループに参加した経験もあり、ここで祈りと再開する。
生死をさまよう体験、神秘体験をする。
このとき、わたしの感覚として「神様からメッセージを受け取る」という経験をする。これを期に、心身の不調がどんどん軽くなっていく。薬もたくさん処方されて、飲んでいましたが、これを機に不要となっていく。
主治医も、驚きと喜びをもって「卒業」を促してくれたことはとても嬉しく、今でも覚えています。
わたしは、このときのことを「神により治療された」と思っています。
20代以降〜
社会復帰しようと努力、格闘する日々を過ごすが「まるですべての道が閉ざされているかのような」日々を過ごす。
また、引きこもりがちになり、原因不明の不調が出てくるようになる。
この頃、心理学、自己実現、自己啓発、自己探求、精神世界(非二元、アドヴァイタ系)、宗教、哲学など、本をたくさん読む。
たくさんの本を読む中で、内なる声から「今は鏡の法則だけでいい」「あなたの”それ”にはホ・オポノポノがいいと思う」などアドバイスをもらい、従い、たくさんの「奇跡としかいいようのない体験」を受け取っていた。
あるとき、霊能力者(サイキック)の方が「会いにきてくださる」という経験をする。
このことをきっかけに「個人としてのわたし」「心としてのわたし」について向き合っていくことになる。
催眠療法でトラウマ治療を受け、トラウマ治療を学び、サービスを提供していた経験もある。
たくさんの霊能力者、シャーマンと出会い、伝統的エソテリックな教えを学ぶ。
このころから、時間をかけて、無意識のパターン、闇、傷(トラウマ)と向き合う。
「個人としてのわたし」の「平均点を外れた欠点」のような部分(霊体質、特異体質)とも向き合う。
この時期から、霊体質、特異体質において、作法、掟を学び、練習したことについて、わたしは「まるで寿命が伸びたような感覚」があります。
それが「いいことなのか悪いことなのか」わたしにはわかりませんが、わたしの理解を超えた采配を感じています。
※この「霊体質」の「霊」と、最近わたしがよく使用している「霊、スピリット」は意味が少し異なります。意味の解釈が二つある感じです。
2014年〜2017年
今とは全く別の業種で自営業で活動。
この頃から、心・スピリットのセッションの依頼をいただくようになる。
2018年
インスピレーションを受け取りブログを開設。今の活動を開始。
2022年
奇跡講座と出会う。これはわたしにとって「運命的な出会い」という出会いでした。
2025年6月
新しくホームページを開設しました。