あけましておめでとうございます。
Light sessions(提供中のメニュー)のお知らせをさせていただきます。
⭐️セッション1回⭐️
受付を再開しました。
⭐️グループレッスン・セミナー⭐️
全託クラス(予約ページ)
Inner Alchemy(予約ページ)
どちらも参加者募集中です。
グループレッスン参加中の方は、参加期間中・セッションを特別料金で受けていただけます。(祈りとしての経済のクラスの方も該当です)
前回の全託クラスのときは、クラス参加中の方との個別セッションの機会もいただいていたのですが、ほんとうに素晴らしいひとときで・・
ありがとうございました。
そして、グループレッスン+(ご希望の方は1対1セッション)の形を置いてみました。
全託クラスは明日が第1回目ですが、予約受付中です。録画参加OKです。
⭐️祈りと奇跡の個別レッスン⭐️
年末年始に募集していた祈りと奇跡の個別レッスン、ありがたいことにリクエストをいただき、募集再開です。
(募集期間は未定です)
「全託」も「ゆだねる」も「祈り」も・・
クラスやセッションを重ねるごとに
「わたしはほんとうになにもわかっていなかった」といいたくなることもあるほどの”ギフト”を受け取っているように感じています。
わたしが思い描くことさえできなかったギフト。言葉にさえできなかったギフト。でも確かに望んでいたもの、心のどこかで知っていた気がすると思うもの。
ギフトってそういうものかもしれません。
「心が本当に望んでいるもの」というのも、実は、大きすぎて、完璧すぎて、ほんとうは、言葉になんて、できないのかもしれません。
けれども、心にあるほんとうのものは、形を通るもの、そういうもの、といいます。
「確かにほんとうにそうかもしれない」という日々を、セッションやクラスなどで、共に見ていく日々は、ほんとうにありがたいです。
ギフトが与えられたとき、それを受け取るとき、それがずっとあったから気づかなかった、ということもあるかもしれないし、ないと思っていたものがあった、ということもあるかもしれないし、「こういうことってあるんだ」と不思議だけど幸せな気持ちになるいうこともあるかもしれません。
このとき、準備ができていないと「今までなにもわかっていなかった自分を責める方向」にいったり、「わたしなんかふさわしくない」という感覚に飲み込まれそうになったり、「願望の裏にあった責任感」に押しつぶされそうになったり、
「望んでいたはずの贈り物」から、自分が逃げてしまう、ということも、もしかしたらよくあることかもしれません。
だから「準備」を大切にしていきたいなと思っています。